NEWS
- 学生の成果
NEW辻 諒介さん(ヒューマニクス4年)が、第12回日本筋学会学術集会にてポスター・口頭発表を行い、優秀賞を受賞されました。
- 学生の成果
NEW辻 諒介さん(ヒューマニクス4年)が、筆頭共著者として執筆した「加齢骨格筋における機能再構築の可能性」が月刊「細胞」にin pressとなりました。
- 学生の成果
NEW辻 諒介さん(ヒューマニクス4年)が、東レ株式会社にて「筋研究の最前線~骨格筋幹細胞から宇宙環境適応まで~」というタイトルで招待講演を行いました。
- 学生の成果
NEW辻 諒介さん(ヒューマニクス4年)が、第38回加藤記念国際交流助成金に採択されました。
- 学生の成果
NEW辻 諒介さん(ヒューマニクス4年)が第49回日本基礎老化学会大会にて口頭発表を行い、優秀賞を受賞されました。
学んだ知識を企業で活かすのか、研究の場で深めるのか。
どの道を選ぶにしても大切なのは、その先で何者になりたいか、だと思うのです。
たとえばIT化が進む医療現場において、もはや医療と技術に垣根がないように。
いまあらゆる分野で、既存の職業・枠組みを越えて活躍する
スペシャリストが求められています。
ヒューマニクス学位プログラムは、そんな時代をリードする人を育成する新しい試み。
生命医科学と理・工・情報学を博士レベルで極める先進的なカリキュラムを通し、
それぞれの言語を自在に操り、融合させるしなやかな思考・スキルを身につけます。
想像を超えた未来をつくりだせる自分へ。この選択で、5年後の景色が大きく変わります。