NEWS
- 学生の成果
NEW田原(新井) 悠也さん(ヒューマニクス4年)が2026年日本バイオインフォマティクス学会年会・第14回生命医薬情報学連合大会(IIBMP 2026)にて、「GEMS:適応的実験自動化に向けた実験プロトコルのMealy machineによる抽象化」についてポスター発表を行い、優秀ポスター発表賞を受賞されました。
- 学生の成果
NEW西田 彗さん(ヒューマニクス5年)が共同筆頭著者として執筆した論文がSleepに掲載されました。
- 入試
2027年度入学8月実施入試の合格者を発表しました
- 学生の成果
辻 諒介さん(ヒューマニクス4年)が、第12回日本筋学会学術集会にてポスター・口頭発表を行い、優秀賞を受賞されました。
- 学生の成果
辻 諒介さん(ヒューマニクス4年)が、筆頭共著者として執筆した「加齢骨格筋における機能再構築の可能性」が月刊「細胞」にin pressとなりました。
学んだ知識を企業で活かすのか、研究の場で深めるのか。
どの道を選ぶにしても大切なのは、その先で何者になりたいか、だと思うのです。
たとえばIT化が進む医療現場において、もはや医療と技術に垣根がないように。
いまあらゆる分野で、既存の職業・枠組みを越えて活躍する
スペシャリストが求められています。
ヒューマニクス学位プログラムは、そんな時代をリードする人を育成する新しい試み。
生命医科学と理・工・情報学を博士レベルで極める先進的なカリキュラムを通し、
それぞれの言語を自在に操り、融合させるしなやかな思考・スキルを身につけます。
想像を超えた未来をつくりだせる自分へ。この選択で、5年後の景色が大きく変わります。